パーソナルストレッチを始めたのは、2024年11月
最初は
「本当に変わるのか」
半信半疑のスタートでした。
そのため
記録も取っていませんでした。
その後
2025年4月頃から
少しずつ変化が見え始め
写真を残すように
そして現在(2026年4月)
ここまで変化しています。
【最初の状態】
・ペットボトルが開けられない
・うがいができない
・動きもゆっくり
・声も小さい
・「腰が痛い」という
・疲れやすい状態でした
・お医者さんからデイサービスを薦められ、行ってみたけどすぐにやめてしまい
・リハビリを勧められたけど、またこれも行かなくなっていました。
・認知機能の検査 22
奥さんも心配されていました。
・風邪じゃないのに咳が出る
・腕は上に上がらない
・両腕を広げて胸を反らしたいけど体より後ろに行かない
・同じ話を3回くらいされていた
【パーソナルストレッチを続けていく中で】
少しずつ、体に変化が出始めました。
腕がここまで上がるようになりました。(2025年夏)
・指が動くようになり
・姿勢が変わり
・体の動きがスムーズに
・しんどいと言う回数が減った
そしてある日
「ペットボトルが開けられるようになったんです」
と、ご家族から報告を受けました。
ご自宅で撮影しています。
【ご家族の反応】
奥さんはとても喜ばれて
会う人、会う人に
「こんなに変わったんです」と
写真を見せているそうです。
さらに
認知機能の検査では
数値が22 → 25に変化
担当医も
「不思議だ」と驚かれていたそうです。
痛いところに原因はありません。
そして
年齢が原因でもありません。
原因は、筋肉の縮み
特に手や腕の筋肉の硬さです。
腕は肩からぶら下がっているため
気づかないうちに疲れが溜まっていきます。
その結果
首や肩の動きが悪くなり
姿勢も悪くなっていきます。
でも
人の体は元に戻ろうとする力を持っています。
正しく整えていけば
年齢に関係なく
体は元の状態に戻っていくのです。
ある日、こんな会話がありました。
「すぐに死ねたらいいけど
死ねへんかったら困るやろ」
そんな言葉に対して
奥さんはこう言われました。
「元気でおってほしい」
体が変わることで
“生き方”も変わっていきます。
もしあなたが
・このまま歳を重ねるのが不安
・できていたことができなくなっている
・体を変えたいと思っている
なら
一度、体の状態を見てみませんか?
姫路市飾磨区都倉1丁目107-1